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glee4 #1-3 

第一話。前シーズンに出演したウーピーが引き続き登場。

第二話。レイチェルのクラスの先生役が、ケイト・ハドソン!

第三話では、なんとサラ・ジェシカ・パーカーが登場!

シーズン始めの映画スター連続ゲスト出演で、こちらの期待も高まるわ。
映画見てる気分になって面白かった。
やっぱりスターが出て来るとそれだけで画面が光るわね。

それにしてもサラ可愛いなあ。
ヒラヒラミニスカが似合うアラフィフっていいなあ。
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しあわせの法則 

しあわせの法則

ときには誘惑も心のごちそう
Laurel Canyon (2002)

ロマンス映画のようでもあり、家族や結婚のカタチを語った映画でもあり・・・
何にしても地味な映画ね。
見たことあったような気がしてたけど見てなかったなあ・・・と思ったらやっぱり見てた。
それぐらい印象に残らない映画。
好きな話でもなく。
時間を無駄にしたわ。

(2013/01)

英国王のスピーチ 

kingsspeech.jpg

英国史上、もっとも内気な王。
The KIng's Speech (2010)

全てが普通に良かった。
ジェフリーとかヘレナとかが当たり前のようにいいので安心して観られる映画ね。
王室の人たちの人間臭い部分が面白い。
ガイ・ピアースがお兄さん?どうみても弟。
コリン・ファースはこれでオスカー受賞。
もっと魅力ある映画はあると思うけど。

アカデミー賞は作品賞・監督賞・主演男優賞・脚本賞受賞。

(2013/01)

Black&White/ブラック&ホワイト 

thismeanswar.jpg

史上最大の“職権乱用”
This Means War (2012)

CIAのトップエージェントコンビが一人の女性に本気で恋に落ちて、
恋の鞘当てを繰り広げるわけだけど、
その女性がリースというのはどうなのか?
リースは嫌いじゃないしロマコメには欠かせない人だけれど。
二人の恋の始まりが唐突すぎるせいかな。

これ、アクション映画だとしたら話が中途半端になっちゃってて残念。
ティル・シュヴァイガーがもったいない。
ロマコメだと思って見れば、なんとか。
CIA上司はアンジェラ・バセット。

(2012/12)

50/50 フィフティ・フィフティ 

5050

人生、あきらめるには早すぎる。
50/50(2011)

セスがすごく良かった~。
おちゃらけてるようで実は親友のことを心から心配してる。
こんな友達いいよね。

ジョセフがセスの家で本を見つけるシーン。あれは感動した。
手術を終わるのを待つセスの様子も切なくて痛い。
こんな演技できるんだ~。ますます好きになった♪

ジョセフも上手ね。説得力ある。
セラピストのアナ・ケンドリックも初々しい感じが良かった。
「トワイライト」シリーズに出ている人。

ジョセフとアナの恋が始まる様子が可愛らしい。
幸せを期待させるエンディングが良かったな。

バカさとシリアスさの混ぜ具合が絶妙な映画。

(2012/12)

スライディング・ドア 

sliding doors


Sliding Doors (1997)

単純に二つの人生を描いているのだと思って見てたけど、
地下鉄に乗れなかった方は乗れた方の瀕死の際の妄想だったのでは、というレビューが!
そうなの?そうだったの?
そう思って見ればよくできてるなあと思うわ。
あのエンディングも納得できる。

この映画のアイディアは好き。
片方は絆創膏を貼ったりショートカットにしたりして、どっちがどっちか混乱しないようになっているのも上手いと思う。
でもやっぱりGがダメ。この人いつも高評価なのはなんでなの?
お相手のジョン・ハナーは、ハムナプトラのお兄ちゃん。

(2012/05)

エクリプス/トワイライト・サーガ 

twilight

The Twilight Saga:Eclipse (2010)

すごい。完全に少女漫画の世界。でも見ちゃうわー。
ベラとエドワード、色素の薄い二人の息苦しいほどのロマンスもいいですが、
そこに強引に割って入っていくジェイコブが素敵♪
ジェイコブどんどんいい役になってる。
そりゃベラも揺れるよねえ。

(2012/05)

NINE 

nine


NINE(2009)

話はつまらなかったけど、
女優さん達がみんな綺麗で華やかで歌が上手で、その辺を見てるのが楽しかった。

マリオン・コティヤール。美人よねえ。
浮気に耐える妻役を地味に演じてると思ったら、歌うシーンは超セクシー。
ジュディ・デンチもさすがに上手いな。
あの歳であの色気は、見習いたいところ。
ペネロペは言わずもがなで可愛い。
ファーギーのパフォーマンスも良かった。

一番びっくりしたのがケイト・ハドソン。
歌えるのねえ。
美人揃いの女優の中で大丈夫なの?って心配しちゃったけど、
なんとか大人の色気を出せてて良かった。
曲が良かったものね♪

(2012/05)

ライラにお手あげ 

ライラにお手あげ

The Heartbreak Kid (2008)

久々にベン・スティラー見たけど、やっぱり苦手だ~。
それでもってあの下品さ。
ファレリー監督なので納得だけど、スティラーがやると好きになれないわ。

ミシェル・モナハン。
嫌いじゃないけど顔が覚えられない人なので、途中までライラがミシェルだと思ってた。
タイトルロール=ヒロインという思い込み。
顔が違いすぎると思ったけど、金髪にしたらこうなるのかな?と。(ならないよねえ)
過激なベッドシーンにもびっくりしながら見てたのよ。
思い込みって恐ろしいわ。

ハッピーエンドなのかな?と思いきや……。
あの展開も面白いけど、ハッピーエンドの方が良かった。残念。
下品な「おまけ」も余計だしね。

最後にエヴァ・ロンゴリアが登場。

(2011/12)

glee season1 #9-14 

#9「グリー部の車いす体験記」Wheels

アーティの“Dancing With Myself”(Generation X)は、印象的で耳に残る。
つい口ずさんじゃうわ。

“Proud Mary”(Ike & Tina Turner)は、かっこよくて、楽しい。
もともとは、CCRの曲。

この回では、スーの秘密が明かされる。
なかなかいい人じゃん。


#10「レイチェルの猛アタック」Ballad

部員がクインとフィンのために歌う“Lean on Me”(Bill Withers)。
大好きな曲。名曲です。
歌詞を見ながら聴くと、感動が倍増。


#11「究極の“ヘアー作戦”」Hairography

クインの“Papa Don’t Preach”(Madonna)が可愛い。

“Imagine”(John Lennon)はやっぱりいいね。感動。

“True Colors”(Cyndi Lauper)も良かった。
こんなにいい歌だったなんて、初めて知ったわ。


スーはやっぱり面白い。言うことが、正しいわ。


#12「思い出のアルバム撮影」Mattress

“Jump”(Van Halen)が楽しかった。
あの子たちは、アクロバットもできるのね。

“Smile”が2曲。
Lily AllenとNat King Cole。
独特な雰囲気の曲と、ジャズの王道。
どちらもいいです。


#13「あなたなしでは……」Sectionals

“Don't Rain on My Parade”(Barbra Streisand「ファニー・ガール」)
レイチェルは役も声もたまにイラっとするけど、ミュージカル曲はやっぱり上手い。
スケールが大きいわ。

フィンの悩みに対するシュー先生の導きがいい。
こういう先生、いたらいいよね。

地区大会で、妨害に負けずに歌う歌も良かった。
“You Can’t Always Get What You Want/無情の世界”(The Rolling Stones)


#14「恋のスクランブル」Hell-O

歌詞に「Hello」が出てくる曲がテーマ。
どれもこれもいい。

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