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エクリプス/トワイライト・サーガ 

twilight

The Twilight Saga:Eclipse (2010)

すごい。完全に少女漫画の世界。でも見ちゃうわー。
ベラとエドワード、色素の薄い二人の息苦しいほどのロマンスもいいですが、
そこに強引に割って入っていくジェイコブが素敵♪
ジェイコブどんどんいい役になってる。
そりゃベラも揺れるよねえ。

(2012/05)
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アドベンチャーランドへようこそ 

Adventureland

Adventureland (2009)

全然期待せずに見たけど、けっこう良かったわー。
進学前のひと夏の人生経験や、甘酸っぱい恋を描いてるあたり、ちょっと「アメリカン・グラフィティ」を思い出させる雰囲気。
こっちは80年代の設定で、そのへんの曲がちりばめられてる。

ヒロインのクリステン・スチュワートの飾らない感じが可愛い。
ライアン・レイノルズはかっこいいな。情けない男の役だけど。

で、ビル・ヘイダー。
前にも思ったけど、やっぱりダン・エイクロイドの若い頃に似てるわ。
競馬の早口シーンなんか、ダンそのもの。ドキドキしちゃうわ~。

(2010/06)

チャーリー・バートレットの男子トイレ相談室 

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Charlie Bartlett (2008)

ロイヤル・セブンティーン  

ロイヤル・セブンティーン

What a Girl Wants (2003)

アイドル映画らしく、可愛らしかった。
主役の子が元気でかわいいねえ。
出来すぎの話も愛嬌か。
お目当ては、もちろんコリン・ファース。
彼は良かった♪
こういう映画にも出ちゃうところが不思議でつかめない人だけど。
皮パンはいて踊りまくる彼を見たときには、思わず目が点に。
こんなお茶目なこともできるとは。
ますます奥深いわあ♪

(2004/09)

イノセント・ボーイズ 

イノセント・ボーイズ

The Dangerous Lives of Altar Boys (2002)

キーラン・カルキンがとてもよかった。
ファンになってしまった。
ずっと子役のイメージだったけど、
こんな瑞々しい少年の役もできるようになったのね。

ストーリーはちょっと痛い。
なんか、「スタンド・バイ・ミー」の切なさを思い出した。
でも途中に突然アニメーションが入ったりして笑えたりする。
“尼ゴジラ”がいい。笑った。
その尼さんは、ジョディ・フォスター。ハマり役。
神父役は、ビンセント・ドノフリオ。
この人どうしても顔が覚えられない。

原作は、「放課後のギャング団」
全洋画オンラインによると、
“31歳の若さで他界したクリス・ファーマンの処女作にして遺作の半自伝的小説”だそう。

(2004/07)

ミーン・ガールズ 

ミーン・ガールズ スペシャル・コレクターズ・エディション

Mean Girls (2004)

女の子の意地悪な習性を描いた、タイトルそのまんまのコメディ。
アイドル映画かと思ったらけっこうブラック。
アフリカで育った素朴な女の子ってな設定のリンジー・ローハンが、
だんだん意地悪な顔つきになっていくのがコワいわ~。
悪口好きなのよね、女の子って。
最高に性格の悪い学園の女王はレイチェル・マクアダムス。
この人ったらなんと1976年生まれよ。
女子高生になりきっててすごい。

ローン・マイケルズが製作?って思ったら
脚本のティナ・フェイって人がSNLの作家らしく、そのつながりなのね。
なので脇役にもSNLメンバーが出演。

(2006/05)

シーズ・オール・ザット  

シーズ・オール・ザット

She's All That (1999)

「恋にあこがれて in NY」でフレディくんを好きになったので、
見なおしてみた。
前は、なんで彼が学園一のモテ男の役!?と疑問に思ったものだけど、
今は、納得。
爽やかでカワイイ~。
よくあるような話だけど、かわいい学園ロマンスもの。
“人は、心を開くと嫌な思いもするものだ”ってなかなかいいなぐさめの言葉。
今度使おう。

(2003/11)

恋の時給は4ドル44セント  

恋の時給は4ドル44セント

Career Opportunities (1990)

脚本がジョン・ヒューズ。
なので、彼流の、若者のある1日を描いた映画。
でもこれはちょっとだけ大人になったのね。
卒業して3年ぐらい?
でも若者特有の悩みを、ちょっぴりだけ切なく描くのは同じね。
ジェニファー・コネリー大きいなあ。
主役の男の子の方が、女の子みたい。
でも色気はたっぷり。
今はやせちゃって、美人だけど幸薄そうな雰囲気ね。
強盗の一人は「ベストフレンズウェディング」でヒロイン二人をひとりじめしてた人。
この映画ではなんと下品な。

(2003/08)

キャント・バイ・ミー・ラブ  

キャント・バイ・ミー・ラブ

Can't Buy Me Love (1987)

青春映画の佳作!
思わず昔を振り返っちゃう。
洋服や付き合う人でその人の価値を決めちゃったりして、10代ってほんと愚か。
自分もそうだったなあ。
でもそういうことで得た友達が必ずしも心からの親友になれるとは限らない。
今思えば当然だけど。
あの頃それに気づいてればねえ。
けどこの映画は爽やか♪
青春っていいわあ。

(2001/09)

シュア・シング 

シュア・シング

The Sure Thing (1985)

ジョン・キューザックの初期の作品では一番好き。
おもしろい♪初々しい♪バカっぽい♪
何回見たことか。
若くてキュートなジョンのドタバタがいいなあ。
ヒッチハイクの最中にダフネ・ズーニガが襲われるところで、
サイコな振りをするジョンのシーンが好き。
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