スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ダンス・レボリューション 

ダンス・レボリューション 【プレミアム・ベスト・コレクション1800】 [DVD]

Honey (2003)

ジェシカちゃんが可愛かったですよ。
爽やかな夢追い映画。
ブラック系ミュージックが好きでMVが好きな若い子向けですね。

未公開。

(2009/07)
スポンサーサイト

スクール・オブ・ロック 

スクール・オブ・ロック

The School of Rock (2003)

面白かった。期待どおり。
JBのために書いた話だっていうから、納得。
ロック好きには楽しいね。
JB演じるロッカーが、子供たちを平等に扱うところがすごくいい。
ロックに似合う反抗的な男の子だけをかわいがるんじゃなくて、
ダサイ子も、生意気な女の子も、みんなを対等に扱って、すごく優しく接して。
こんな先生がいたら素晴らしいな。

オープニングのクレジットが良かったけど、
どっかで見たことあるな。
「ハイ・フィデリティ」だったかな。
逆にエンディングはいまいち。
ひっぱりすぎ。

今回は、ジョーン・キューザックと共演。
JBはキューザック姉弟と仲良しだなあ。
ルームメイトの性格悪い彼女は、SNLに出てたサラ・シルバーマン。
顔じゃなくて、あのキンキン声で気付いた。

(2004/05)

グレン・ミラー物語 

グレン・ミラー物語

The Glenn Miller Story (1954)

ジェームズ・スチュワートにグレン・ミラーサウンド!
もう言う事ないね。
ムーン・ライト・セレナーデとか茶色の小瓶とか
曲にまつわるエピソードを知ることができて面白かった。
この映画で音楽担当のマンシーニは、
グレン・ミラー楽団のオーディションに落ちた人だったそうだ。

(2003/09)

ハイ・フィデリティ 

ハイ・フィデリティ

High Fidelity (2000)

ジョンは出ずっぱり&ダメ男の魅力全開。
三枚目が似合う。
脇のジャック・ブラックやトッド・ルイーゾとのバカなからみもイイし!
尻も出すが歌も歌うジャック・ブラックが超おちゃめ。
主人公が画面に向って告白形式ってのもおもしろい。
音楽ってやっぱいいなー。
ロブが言う「人の価値は好みで決まる」って私は納得だなあ。
やっぱ好みが合うと俄然その人を見る目がかわるもの。
でも、自分は他の女と一晩過ごしておきながら、
別れた彼女が新しい相手と寝ちゃったって知ったとたん怒り出すロブは、
やっぱりダメ男。
私なら結婚しない。

(2001/5)

ブラス! 


ブラス!

Brassed Off <1996>

ユアン・マクレガーが最高にカワイイ♪
笑顔がいいよねえ。
話も泣けるし。
ピート・ポスルスウェイトの息子の役がとっても泣けたわ。
「威風堂々」とかの音楽が素晴らしいので、よけい感動します。

(2002/08)

五線譜のラブレター  


五線譜のラブレター コレクターズ・エディション


De-Lovely (2004)

コール・ポーターの音楽を堪能しながら、
彼の生涯を知ることができ、
さらにミュージカルロマンス映画としても楽しめるという、
贅沢な一品。

ケビン・クラインはうまいね。
何でもこなす人なんだなあ。
演技も歌も踊りも。
この映画ではポーターに合わせて下手に歌っているらしい。
そうそう、ピアノも本人!
年老いたメイクもすごい。違和感なし。
そっくりな老人を連れてきたのかと思った。

アシュレイ・ジャドもよかった。
前々から思っていたけど、彼女は古い時代にぴったりな人なのよね。
現代よりもゴージャス感が出ていい。
結婚式のハナミズキはきれいだった。
あんな風な髪飾りやブーケも素敵だなあ。

有名歌手たちが登場してくるのも楽しみのひとつ。
アラニスの歌は良かったなあ。
ケビンが『ソー・イン・ラブ』を歌うシーンも感動した。

『夜も昼も』という映画でケイリー・グラントがポーター役をやってるって知らなかったわ。
見なきゃ。

(2005/09)

Ray/レイ  


Ray / レイ

Ray (2004)

レイ・チャールズの伝記映画。

彼がどういう人かとか、
どういうふうに生きたかがわかって面白かった。

彼の音楽は、やっぱりいいな。

(2005/09)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。