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ブルース・オールマイティ 

ブルース・オールマイティ ミラクル・エディション

Bruce Almighty (2003)

面白かった。さすがジム♪
ほろっとさせる話に仕上がっているけど、
やっぱりジムキャリー映画だ。
安心した~。
ちょっぴりキャプラ風をねらっているのかな?
「素晴らしき哉、人生!」を挿入したりしてね。

ライバルのアンカーに、へんな言葉を吐かせるシーンが笑った!
あのアンカー役の人もなかなかやるなあ。
真顔であれだけできるとは。

「ライアーライアー」でも似たようなネタを使ってはいたね。
話も似てるかも。
ま、好きなテイストなのでそれでもいい。
ジムかっこよかったなあ♪

ブルース・オールマイティ

ジェニファー・アニストンは、印象薄いな。
もったいないけど、ジムの映画だからね~。
仕方ない仕方ない。

(2004/01)

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シーズ・オール・ザット  

シーズ・オール・ザット

She's All That (1999)

「恋にあこがれて in NY」でフレディくんを好きになったので、
見なおしてみた。
前は、なんで彼が学園一のモテ男の役!?と疑問に思ったものだけど、
今は、納得。
爽やかでカワイイ~。
よくあるような話だけど、かわいい学園ロマンスもの。
“人は、心を開くと嫌な思いもするものだ”ってなかなかいいなぐさめの言葉。
今度使おう。

(2003/11)

“アイデンティティー”  

“アイデンティティー”

Identity (2003)

まずは、ジョンキューを見るのが目的。
で、最初に聞いた内容がクリスティーのミステリー風だったから
かなり期待してたけど、全然それとは違ってた。
謎解きものというよりスリラーだ。
面白かったけど、何度も見たいものではないかも。怖いし。
殺人者の男は、プルイット・テイラー・ビンスという「海の上のピアニスト」の語り部の人。

(2003/11)

ノンストップ・ガール 

ノンストップ・ガール

Committed (2000)

天真爛漫なヘザー・グラハムがかわいい。
そして妙に哲学っぽい映画だったなあ。
“誠実さは自分に戻るもの”と言って知らない人にも優しくする。
そういうのがいいね。
“人に期待するなら、自分からも尽くさねば”って
バカな夫を愛し続けるのも、なるほどなあって思っちゃった。

(2003/11)

恋はワンダフル!?  

恋はワンダフル!?

The Matchmaker (1997)

かわいい映画だった。
喧嘩し合う二人が恋に落ちていくところがいいな~。
なんか恋をしたくなる映画。
ジャニーン・ガラファロって何気にかわいい映画によく出てるなあ。

面白いロマコメには欠かせない、脇役たちのエピソードも良かった♪
マッチメイカー同士の賭けとかね。

アイルランドってああいう土地なんだ?
雄大なのね。

(2003/11)

ブロードキャスト・ニュース 

ブロードキャスト・ニュース

Broadcast News (1987)

ニュースの裏側ってあんななんだー。
面白いね。
微妙な三角関係もよかった。
アルバート・ブルックスってSNLの脚本を書いていた人だって。
そうそう、「トワイライト・ゾーン」でダン・エイクロイドに襲われる男だった!
ジャック・ニコルソンがカメオ出演。

(2003/10)

星降る夜のリストランテ 

星降る夜のリストランテ

La Cena (2000)

タイトルがカワイイので見た。
知ってる俳優が一人もいなかったけどなかなか面白かった。
しかし日本人の客の描き方があんまりだ。
カルボナーラにケチャップかける人なんていないでしょ。
まあ、ゲームボーイをしながらごはん食べる子供はいそうだが。
しかも日本語ではなく中国語らしき言葉をしゃべってたので笑った。
イタリア料理が食べたくなる映画!

(2003/10)

追記。
当時は知らなかったけど、ヒロインはファニー・アルダン。
大女優だ!
ヘンな日本人がしゃべっているのは、中国語ではなく韓国語だってさ。
アジア人の私が間違うようじゃ、西洋人が混同するのも当然か!

(2006/05)

幸せになる彼氏の選び方 ~負け犬な私の恋愛日記~ 

幸せになる彼氏の選び方 負け犬な私の恋愛日記

I'm with Lucy (2002)

モニカ・ポッターが、
ブラインドデートをした5人のうちの一人と結婚式をあげるところから始まって、
さて、その相手は一体誰か?
と5人とのデートの頃へ時間が逆戻り。

その5人とは、ヘンリー・トーマス(エリオット少年だ!)、デビッド・ボレアナズ(エンジェルだ!)、
ジョン・ハナー、ガエル・ガルシア・ベルナル、アンソニー・ラパグリア。
なかなかの粒ぞろい。
DVDパッケージにはガエルくんが出てますが、彼はほとんど話に絡んできません。
単なるファン寄せね。また脱いでるし。
アンソニー・ラパグリアはオヤジになったなあ。
ジョン・ハナーはハムナプトラのお兄さん。

5人とのデートごとに髪型や洋服の雰囲気が変わるモニカ・ポッターがカワイイ!
くりくりのパーマが可愛かったので昨日美容院に行って真似しちゃった。
ワンピースの着こなしとか綺麗な色使いも参考にしたいわ。
彼女のコメディエンヌぶりはキュートで面白いと思うんだけど、全然売れませんね。
ジュリアに似すぎてるせい?

劇場未公開。
モニカは可愛いが話は飽きます。

(2006/05)

デビッドがヘザー・ロックリアと!? 

david02 Heather Locklear


デビッドがヘザー・ロックリアと付き合ってるらしい!
4月にUS WEEKLYに写真が載ったらしい。
ヘザーと言えば、「メルローズプレイス」で有名な美人女優さん。
脇役で登場したのに、その悪女ぶりが人気で主役に昇格したという強烈な人。
私もかなり好きです。

そんな美人とデビッドが?
えええ?
ファンの私が言うのもなんだけど、つり合うの?
デビッドったら意外と美人にモテるのよねえ。
背は・・・ああ、デビッドがちょっと大きいのね。
これは嬉しいことですよ。
デビッドはなかなかこの人!といった彼女もいないみたいだったし。
長続きするとも思えないけど、ま、華やかな話題があるってのはいいことだ。

普段はネットでデビッドで検索してもほとんどヒットしないのに
ヘザーの元夫がボン・ジョヴィのリッチー・サンボラだったこともあって、
日本のブログでもたくさん記事になっていて嬉しい限り。
(といっても全部チェックできちゃう程度)

しかし、そんな記事の中で、
「デビッド・スペードとはこんな人」と言って紹介されているプロフィールには、アヤシイものが多くて笑えます。
知名度低いからね。

リッチー・サンボラはデニース・リチャーズと付き合ってるそうで
デニースとヘザーが親友だったことからゴシップになってるみたいですね。

Showbiz Showでは自分をネタにした様子。
ビデオが見られます

ゴシップの詳細
http://www.flix.co.jp/page/N0008301
http://www.so-net.ne.jp/movie/gossip/060427.html

アバウト・アダム アダムにも秘密がある 

アバウト・アダム アダムにも秘密がある

About Adam (2000)

ケイト・ハドソンが理想の彼氏をみつけてきて、
家族に紹介したらみんな彼を好きになっちゃうって話。
アダムは、二人の姉にも理想の男。
弟まで…!ってのには笑った。
家族それぞれの視点で同じシーンが繰り返されるのが面白かった。

アダム役はスチュワート・タウンゼント。
誰もが惚れる超イケメンな設定なのか、
それとも美男子ではないけど不思議な魅力の男って設定なのか、
微妙なところ。
私は彼の顔はあまり素敵だとは思えないので、後者かな。
けどシャーリーズとは美男美女とか言われてるから世間ではイイ男なのか。

有名俳優はあまり出てなくて地味な未公開映画。
軽く見られていいです。
話もなんかあっけらかんとして軽いし。
邦題の「アダムにも秘密がある」っていうサブタイトルが変。
韓国でリメイクされててそれが「誰にでも秘密がある」ってタイトルなので、
それからとったのかしら?
あわててDVD化したって感じだものねえ。

(2006/05)
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