スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ネバーランド 

ネバーランド

Finding Neverland (2004)

作家ジェームズ・M・バリが「ピーターパン」を書いた際の実話を基にした映画だとか。
しっとりとしたいい映画だった。
普通なジョニー・デップが素敵で、落ち着いた演技も良かったわ♪

(2006/12)
スポンサーサイト

秘密のかけら 

秘密のかけら

Where The Truth Lies (2005)

ケビンとコリン。
大好きな俳優二人が共演でかなり浮かれて観たけど、全然だめだった。
なんだかよくわからなかったし、苦手。
あーあ、残念だわあ。

アリソン・ローマンって、「マッチスティック・メン」に出てた年齢不詳な女優。
1979年生まれだって。
今回は、歳相応の役なのね。
セクシー路線で頑張ってるけど、どうしても子供にしか見えないわあ。

(2006/12)

バッドサンタ 

バッドサンタ

Bad Santa (2003)

下品な映画。
メインで子供が出てるのにこれじゃ子供は見れないわねえ。
ビリー・ボブ自体下品な感じなので役には合ってるんだろうけど、
私はダメだったなあ。
最後にちょこっといい話をくっつけたのも突飛な感じ。
クリスマス映画だし、もっとハートフルにしたら、私好みになったかも。

(2006/12)

ポーラー・エクスプレス 

ポーラー・エクスプレス

The Polar Express (2004)

言おうとしてることは、この間見た『エルフ』と同じね。
だけど、方やオスカーにも絡むメジャー作で、
方や全く注目されないDVDスルー作(本国では大ヒットだけど)。
すごい差。でも『エルフ』の方が断然面白い。
こちらは絵とか動きとか確かにきれいだけど、もうアニメのそういう売り方には飽き飽き。
ストーリーで勝負してくれないと。
悪くないけど特にぐっとくるところもなかったわ。
ゼメキス監督だからか、BTTFっぽいシーンがあったのには「お!」って思ったけど。

(2006/12)

クリミナル 

クリミナル

Criminal (2004)

どんな騙しのオチがつくかと期待してたら、
え!それだけ??って程度でがっかり。
ジョン・C・ライリーせっかくの主演なのに、残念ね。
アルゼンチン映画のリメイクなんだとか。

(2006/12)

プラダを着た悪魔 

prada

The Devil Wears Prada (2006)

スピーディな映像とお洒落なファッションと元気な音楽で始まるので、
しょっぱなからノリノリな気分♪
お洋服を見てるだけで楽しかったなあ。
衣装のパトリシア・フィールドって「SEX&THE CITY」を担当した人で有名らしい。
可愛くて本気でファッション業界(またはお洋服屋さん)で働きたくなっちゃった。
サクセスストーリーってほど頑張っちゃう映画でもなく、
話もヒロインも案外さらっとしているのが良かったな。

それにしても、ファッション誌のカリスマ編集長って役をメリルにオファーしたところがすごいって思う。
だっていつもは普通のおばさんって感じだし。
でもお洒落するとすごいね。さすが女優です。

(2006/11)

堕天使のパスポート 

堕天使のパスポート

Dirty Prtty Things (2002)

ロンドンの貧しい移民を扱った暗い話だけど、
サスペンスチックなので滅入ることなく面白く見られたわ。
主人公のキウェテル・イジョフォーが良かった。

(2006/11)

トスカーナの休日 

トスカーナの休日

Under the Tuscan Sun (2003)

眉間に皺を寄せても可愛らしいオバサンって、ダイアン・レインぐらいじゃないかしら?
彼女はかわいいし、ストーリーも前向き。
でもちょっと退屈。
トスカーナの素敵な街を見てるのは楽しい。
ここもいつか行かなくてはいけないわ!

(2006/11)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。