スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

トランスポーター 

トランスポーター2 DTSスペシャル・エディション

The Transporter (2002)

なんだこりゃ。
ストーリーもなく見せ場と思われるアクションも以前見たようなものばかり。
なんか『キス・オブ・ザ・ドラゴン』の書き換えって感じ。
こんなつまらない映画でも続編が作られちゃうものなのね。
リュック・ベッソンはどうしちゃったの?

(2007/03)

スポンサーサイト

恋人はゴースト 

恋人はゴースト スペシャル・エディション

Just Like Heaven (2005)

ここ最近アメリカでヒットしたラブコメディは、ことごとくDVDスルーな気がするなあ。
これなんか、オスカー女優リースの主演なのにね。

リースが幽霊になっちゃうって設定に惹かれたけど、まあ普通かな。
期待しすぎたせいか、それほど面白くはなかったな。
脇に怪しい動きの男が出てると思ったら、ジョン・ヘダーだ。
ヘンで気になる人だ。

監督のマーク・ウォーターズって私の好きな『恋にあこがれて in N.Y.』を撮った人だ。

(2007/03)

ドリームガールズ 

ドリームガールズ

Dreamgirls (2006)

話はよくあるメロドラマって感じだけど、ソウルフルな歌が満載でとっても楽しかった♪
特にこの映画は歌手の物語だから、歌がほんとによかった。
好きな時代の音楽だし。
圧倒されちゃうわ。
ミュージカルは大画面で見るに限るね!

ジェニファー・ハドソンには感動したよ。
ビヨンセはやっぱり美人よね。
ジェイミー・フォックスはよかった。この映画の彼は好きだなあ。
エディ・マーフィーの歌うシーンは、彼のSNLネタ、JBのマネの「ホットタブ!」に見えてしまったわ。
オスカーにノミネートされてよかったね♪

(2007/03)

インサイド・マン 

インサイド・マン

Inside Man (2006)

最近デンゼル・ワシントンが好き。
本人もいいし、出てる映画も惹かれるものが多い。
この映画もなかなか面白かった。
作戦が上手いなあって感心しながら見てた。
クライヴ・オーウェンはすっかりハリウッドの人になってしまったなあ。

(2007/03)

マリー・アントワネットの首飾り 

マリー・アントワネットの首飾り

The Affair of the Necklace (2001)

あの首飾り事件が、どんなスリリングなミステリーに仕上がっているかと期待していたけれど、
特にひねりもなく、役者に魅力もなく、いたって普通にまとまってた。
ジャンヌには、華やかでぞくぞくするような悪女風情の女優を使ってほしかったのに、
ヒラリー・スワンクじゃ柄じゃないでしょ。ミスキャスト。

(2007/03)

グッド・ガール 

グッド・ガール

The Good Girl (2002)

この前見た『すべてはその朝始まった』に続いてジェニファー・アニストンの汚れ役を連続鑑賞。
地味な映画だったなあ。
微妙な女心は分からなくはないけど、とにかく話もジェンも地味。
上手いけどね。コメディが多いから、たまにはこういう役をやるのもいいのかもねえ・・・。
相手役も、ジェイク・ギレンホールとこれまた地味なお方(顔が、ね)。
ズーイー・デシャネルって聞き覚えがあると思ったら『エルフ』のヒロインだ。
店内放送の女の子をやってた子かしら??
顔が違うから分からないなあ。

(2007/02)

ロクスベリー・ナイト・フィーバー 

ロクスベリー・ナイト・フィーバー

A Night at the Roxbury (1998)

冒頭で、あのSNLのスケッチをそのまんま使うという手の抜きように拍手!
いきなり爆笑だよ~。
ウィルとクリスが兄弟という設定だったとは初めて知った。
言うまでもなくこの二人の馬鹿馬鹿しさを堪能する映画。

ダン・ヘダヤはときどき見かける強面のオジサンだけど、
すぐに思い浮かぶのは『大統領に気をつけろ!』の大統領だ。
バカ映画に好意的な人とインプット。
チャズ・パルミンテリはなぜかノークレジット。

もちろん未公開。

(2007/02)

カーズ 

カーズ

Cars (2006)

いい話だし、映像がとってもきれいで見入ってしまったわ。
主人公とヒロインがドライブに出かけて眺める雄大な自然が良かったなあ。
老いた元レーサーがポール・ニューマンという配役にも惹かれたわ。
オーウェン・ウィルソンは苦手なんだけど、声は自然で違和感なかった。
顔が出てこなければいいのだ。
ってひどいな。私。

(2007/02)

すべてはその朝始まった 

すべてはその朝始まった

Derailed (2005)

ジェニファー・アニストンが珍しくスリラーに出てる。
豪華スターが競演。
だけどなんか地味というかリアルというか、ダークすぎて私はなんか苦手だったなあ。

とは言え、“レイチェル”ではないジェニアニが見られるのは映画ファンには新鮮。
ヴァンサン・カッセルは何もこんな役やらなくてもいいのに・・・と思うのは私だけか?

未公開。

(2007/01)

ヘレンとフランクと18人の子供たち 

ヘレンとフランクと18人の子供たち

Yours, Mine and Ours (2005)

それぞれ8人と10人の子供を持つ男女が結婚して18人の子持ちに!
っていう設定がなかなか面白い。
と思ったらリメイクだって。なーんだ。
ハリウッドはホントネタ切れね。
でもま、大所帯の賑やかさが楽しい映画でした。
子沢山もいいものね♪

未公開。

(2007/01)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。