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イン・ザ・ベッドルーム 

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In The Bedroom (2001)

たまには静かな映画でも、と思ったけど、やっぱりダメ。
滅入ってしまった。

マリサ・トメイは良かったけれど。

(2007/10)
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ウェディング・クラッシャーズ 

ウェディング・クラッシャーズ

Wedding Crashers (2005)

面白そうだと思って見たけど、いまいちノレずに途中から早送り気味に。
ヴィンスはうるさい。苦手なオーウェンは今回は平気だったな。
真面目な役だったからかな?
レイチェル・マクアダムズは見るといつもあんな感じ。
奔放なお嬢様キャラ。可愛いからいいけど。
クリストファー・ウォーケンがバカはなしの普通の役だったことに驚いてしまった。
ブラッドレイ・クーパー!ちょっと前にジェニアニとデートってニュースが流れた人。
ほんとのところはどうなのかしら。

なんてことを思いながら見ていたら、ビッグサプライズが。
突然あのコメディアンが出てきて爆笑!
ご褒美みたいで嬉しかったわ~♪
相変わらずのバカさ加減。
彼のカメオを入れたことは素晴らしいね。
また見てもいい映画にランクアップ!

未公開。

(2007/11)

ヘアスプレー 

ヘアスプレー

Hairspray (2007)

始まりからテンション高い!
ヒロインのニッキー・ブロンスキーの元気な歌で始まるわけだけど、
彼女が可愛いわあ。歌声も可愛い!まさにポチャカワよ。
ザック・エフロンも可愛いね。
ハイスクールミュージカルよりいいじゃん。
最初は黒髪で彼だと分からなかったけど、ソロの曲のとこで分かった。
目が超可愛い~♪
フットルースを彼でリメイクするというのは本当かしら?絶対見ちゃうわあ♪

親友役のアマンダ・バインズも可愛いのよ。
「ロイヤル・セブンティーン」の子。
そのアマンダの怖~い母親役がアリソン・ジャネイ。
ミシェル・ファイファーはお久しぶりよね。
美人でギスギスしてて意地悪役がぴったり!
ベン・スティラーのパパも出てる。
元の映画ではヒロインの父役だったそうだ。
そして強烈なのがトラボルタとウォーケンが夫婦ってところ。
ダンスが上手なお二人をうまくキャスティングしたものよねえ。
こなれた二人の歌とダンス、楽しそうで良かったわ♪

トラだけが注目されてるけど、ウォーケンがいいのよ~。
そこにいるだけで笑える佇まいが神業的。
そんなこと思うのは私がバカ映画を見過ぎなせい?
というか彼がバカ映画に出過ぎなのね。
何もしなくても笑えるけど、いろいろやってくれるのでさらに笑える。

そうそう!ジェームズ・マーズデン!
彼も最高に可愛い笑顔とダンスを披露してくれてる~♪
彼が歌えるなんて知らなかった。
Xメンで一番タイプと言っていたのはハリー・ベリーだったかしら?
私もなのよね♪彼がこの映画の一番の拾い物かもしれない。

ところでこの映画は人種差別もテーマにしているわけだけど、
よくもここまで楽天的に作れたなあと驚いた。
さすがにデモのシーンではクイーン・ラティファがシリアスに歌い上げていたね。
あそこでちょっとテーマが見えて安心したというか、一息つけた。

とにかく最初から最後まで明るい映画だ。
例えばラブソングとか、スローな歌の最中にも必ず笑いがあるのが新鮮。
エンドロールまで明るい!
カラフルで、曲がまんまシックスティーズガールズポップよ。
そういうの大好きなので最後まで楽しめました♪

はい、おまけ♪

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(2007/11)

私の愛情の対象 

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The Object of My Affection (1998)

久しぶりに見たけど、なかなか面白かったな。
私の鑑賞記録によると、前回見たのは2001年。
そのときはつまらなかったようだけど。
ま、仕方ない。ポール・ラッドを知らない頃だしね。
そう、ジェンの相手役はポールラッドだ。
フレンズではフィービーの恋人になる彼。
私はそのエピソードを見てから彼のファン♪
映画を見る目も変わります。

だけど、普通に見ててもそれなりに楽しめるコメディ。
周りがガヤガヤとうるさくていい。
アラン・アルダとアリソン・ジャネイの夫婦役って、すごくしっくりいってる。
他の映画でもこの組み合わせ見たような気がしたけど、気のせいでした。
ポールの弟役がスティーブ・ザーン。
ジェンはまあいつもの通り。
ヒス起こすところとか、まるでレイチェル!でした。
10年間変わらない演技ってこと?

(2007/10)

M:i:III 

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Mission: Impossible III (2006)

最初のところ、エイリアスっぽいと思ったのよ。
そしたら監督がJJエイブラムス。
そうだった、忘れてた。同じになるはず。

忘れないようにキャストをメモ。
フィリップ・シーモア・ホフマン、ヴィング・レイムス、マギー・Q、
ジョナサン・リス=マイヤーズ、ミシェル・モナハン、
ローレンス・フィッシュバーン、ケリー・ラッセル、ビリー・クラダップ

(2007/10)

パーフェクト・ストレンジャー 

パーフェクト・ストレンジャー

Perfect Stranger (2007)

ハリー・ベリーとブルース・ウィリスはやっぱり華があるわあ。
スターよね。大画面で見ると実感するわ。
ハリーは肌を出しても出さなくても美しい。
ジョバンニ・リビシ!この人もいろいろと出てくる人だ。
ハリーの恋人役はCSIの人。ゲイリー・ドゥーダンというらしい。

映画自体は地味ね。
誰もが怪しいという作りです。
そうきたか、というラスト。

ミステリーの公開時にありがちな、
オチに関わるキャッチコピーはやめたほうがいいと思うわ。
“ラスト7分11秒まで、真犯人は絶対わからない”って・・・。
犯人がわからないのがミステリーってものでしょ?
いちいち言われるまでもないっつーの。
そういうコピーを使うから、うるさく文句つけるひとたちが増えるのよ。

(2007/10)

独身SaYoNaRa!バチェラー・パーティ 

独身SaYoNaRa!バチェラー・パーティ

Bachelor Party (1984)

80年代の匂いたっぷりのドタバタお色気コメディ。
まあそれなりの映画だけど、トム・ハンクスはいいです。
『スプラッシュ』と同じ頃の映画みたいね。
若い、可愛い。

Bachelor Party


あのチャカチャカした軽快な動きが見られただけで、良しです。
これがトムの原点。
『ダヴィンチコード』では落胆。
コメディに帰ってきて!

ところで、驚いたのが、この映画の公式サイトがあったってこと!
しかもかなりなマニア度。

(2007/10)
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