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幸せのポートレート 

幸せのポートレート

The Family Stone (2005)

堅物なサラ・ジェシカって私にはすごく新鮮!
どっちかっていうと、対立する側の自由奔放家族の中にいそうなイメージだから。
サラが彼氏の家族とうまくいかず、どつぼに嵌っていくところがリアルで面白かったなあ。
きっとダイアン・キートンとか、みんな上手いからよね。
もう一度観たいな、と思える良質な家族の物語でした。

(2007/03)
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コメント

ホントにそうだ~

サラジェシカが堅物って設定だけでも面白いよねぇ。
脇も上手いし。

私も続けて2回見ました。
クリスマスが来ると見たくなる映画の1本ですね。

うまいよね

この間言ってたけど、
“キャリー”の印象全くなしだよね。
こういう人、いそうだもの。

クリスマスの映画だったっけ?
じゃあ、これからの時期にぴったりね♪

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