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主人公は僕だった 

主人公は僕だった コレクターズ・エディション

Stranger than Fiction (2006)

売れっ子のウィルのところには、きっといい脚本がたくさん来るのね。
このお話も、演じたかった人はたくさんいただろうなあ。
ウィルは上手でした。ギターのシーンとか良かった。顔はダメでもあれで惚れるかも。
笑えて泣けてあったかい、なかなかいいお話。
これをジムがやっても上手だったろうなあ・・・とついつい考えてしまう私。
哲学的なことを難しく考えるのは苦手だけど、なんとなく見ていても癒される不思議なストーリーな映画。
脇のキャストも豪華!

ドラマもいけると分かって、ウィルが演技派に転向しませんように。

(2008/03)
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コメント

ええこと言うなぁ~

そうなのよ。
ちょっと油断してたら、
コメディ忘れちゃう人多いから。
ウィルには、いつまでも
アメリカのバカとしてがんばってほしいですね。

次回作も劇場公開されるようですね。
とうとう、バカの魅力に日本も気付いたか?

劇場公開!?

連続ですごいなあ。バカの快挙だね。
次回作って・・・バスケかなんだかの映画?
スポーツものはウケるのか?!

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