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ワールド・オブ・ライズ 

ワールド・オブ・ライズ 特別版 [DVD]

Body of Lies (2008)

レオくんが良かったなあ。
立派なオトナになったなあ。

ラッセルがCIA本部から指示を出すボスで、レオくんがその部下の現地工作員。
で、対立しながらテロリスト犯を探し出す、というお話。
ボス役はラッセルじゃなくても良かったんじゃない?

(2009/07)
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コメント

見ました!

ホント、ラッセル・クロウでなくても、
よかったかもね。

今回、この映画を見たこと、
周りの人と話してて
びっくりしたんだけど。

世間的に、レオ君って言っても
だれ?なんていわれちゃうのね。
長年、レオ君なんて思ってたら、
レオナルド・ディカプリオって
フルネームで呼ばれてる人って
認識しました。

レオくんだよね

ずっとレオくんだから(懐かしのML時代から!)、そうしか呼べません。

確かに…もうレオくんって柄ではないけれどね。

「タイタニック」のヒットも今は昔ですね。

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