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チェンジング・レーン 

Changing Lanes (2002)

Changing Lanes

だから、なんでベンがパートナーにもなれるほどの弁護士を演じるのか。
そんなにキレる男には見えないでしょうって!

映画はまあまあ良かった。
ベンが非情になり切れないところも良かったし。

トニー・コレットって、映画によって別人のようになる女優だ。
すごいなあ。
こんな脇役だなんてもったいない。
アマンダ・ピートも一瞬だったなあ。
女優の扱いがイマイチ。

というか、主演二人の映画なんだね。

(2004/07)
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