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ライラにお手あげ 

ライラにお手あげ

The Heartbreak Kid (2008)

久々にベン・スティラー見たけど、やっぱり苦手だ~。
それでもってあの下品さ。
ファレリー監督なので納得だけど、スティラーがやると好きになれないわ。

ミシェル・モナハン。
嫌いじゃないけど顔が覚えられない人なので、途中までライラがミシェルだと思ってた。
タイトルロール=ヒロインという思い込み。
顔が違いすぎると思ったけど、金髪にしたらこうなるのかな?と。(ならないよねえ)
過激なベッドシーンにもびっくりしながら見てたのよ。
思い込みって恐ろしいわ。

ハッピーエンドなのかな?と思いきや……。
あの展開も面白いけど、ハッピーエンドの方が良かった。残念。
下品な「おまけ」も余計だしね。

最後にエヴァ・ロンゴリアが登場。

(2011/12)
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コメント

予告の。。。

車で、歌ってるシーンが、
バカっぽくて面白いかも?って思ったら、
恐ろしく下品で、驚きました。
予告の方が質がいいとさえ、思いました。
母と見てたんだけど、
目のやり場に困って
『こんな映画苦手~』って言われてしまって・・・
バカならイイってワケじゃないと、
改めて感じた一本です。

そのあたりの、線引きって難しいんのねぇ。

ほんとにねえ。

私もこの映画はダメだった。
面白そうだったんだけどね。

お母さまと?
わーそれはキツかったねえ。

そうなのそうなの。
バカならいいってわけじゃ、ないんだよね~。

今回は、やりすぎってことですね。

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